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よしたか君

※ミッションシートは次回復習もかねて記入してもらいます!

<ロジカル(課題解決力)>

本日は「パルサー回路」を使った収穫機を制作しました!
パルサー回路はレバーをOnにすると、一瞬だけOnになりすぐOffなる回路となります。
まず、基礎の形を作ってもらいました。よしたか君は「できたよ」とすぐに完成させました。
次に収穫機を制作しました。収穫機に組み込む場合、応用となり、少し回路の配置が難しいのですが、
よしたか君はすんなり制作できました!
収穫機を改良していたので、ミッションシートは次回記入してもらいます。

<クリティカル(コミュニケーション)>

教室に入ると開口一番「鬼滅おもしれー!」と、今大流行の鬼滅の刃にはまっている事を教えてくました。
また、収穫機完成後に「パルサー回路難しかった?」と聞くと「簡単だった!」と即答してくれました!


<クリエイティブ(発想力)>

収穫機をオリジナルで、カリュキュラムより1段下に制作しました。
1段下に制作すると、収穫されたアイテムをストックするブロックが地面に埋まってしまうため、
「収穫したものが取りにくくない?」と聞くと「オレのオリジナル!」と力強く答えてくれました!
また、内容は教えてくれなかったですが、収穫機を改良していました。

<今日の一言>

集中してしっかり制作していました!
次回がレッドストーンの最終章で、今まで習った回路を使ってオリジナルを制作してもらうので、
どんなものを制作してくれるのか楽しみです!

<次回の予定>

ミッションシート記入後、オリジナル制作をしていただきます!

そうすけ君



<ロジカル(課題解決力)>

本日はクロック回路を使ってアスレチックの完成を目指しました!
クロック回路をどこに使うのか尋ねてみると、「ここいっぱいに感圧版をしいて、ふんだらクリーパーが出てくる!」と教えてくれたので、
そこにクロック回路をつなげていきました!
そうすけ君一人では難しかったようで「一緒にやろう?」と声がかかってので、一緒に制作することにしました!
カリュキュラムにある基盤のクロック回路の写真を見ながら、「ここのレバーが感圧版だからレッドストーンはどこに繋げる?」と聞くと、
「ここ」と指で教えてくれました。
壁の内側にある感圧版とレッドストーンをつなげるために外側の地面を1段堀り、レッドストーンが届くように一緒に制作していき、 最後にクロック回路で大切な「コンパレーター」をそうすけ君に置いてもらい、完成いたしました!

<クリティカル(コミュニケーション)>

回路のつなぎ方がわからないこともありましたが、メンターのヒントを元に考えると、しっかり出来ました!
また、必要なブロックは用意することが出来ていました。


<クリエイティブ(発想力)>

花火で使った仕組みを応用し、クリーパーが出る仕組みを制作しました!
花火と違い、段差があり、そこをレッドストーンで繋げる必要があったり、
クリーパーの卵が入っているディスペンサーまで回路をつなげるように工夫をしました!

<今日の一言>

がんばって集中できていました!
操作もキーボードを確認しながら自分で操作して制作しています!

<次回の予定>

次回は「AND回路」を使って迷路制作をする予定です。

しょうたろう君



<ロジカル(課題解決力)>

本日はAND回路を使い、迷路を制作しました!
集中して丁寧に制作できており、特に回路の仕組みに苦戦せず、すんなり制作できていました!
2つ以上のレバーをOnにしないと扉が開かない仕組みのAND回路をしっかり理解できており、
またリピーターを使って扉が開く時間を遅くする工夫も見られました!

<クリティカル(コミュニケーション)>

教室に到着すると、すぐ着席し制作を始めました!
黙々と集中して取り組み、完成すると作った迷路を見せてくれました!
とてもよく出来ていました!

<クリエイティブ(発想力)>

AND回路の仕組みを理解し、しっかり組み込めていました!
道中にある複数のレバーを引いておかないと、先にある扉が開かない仕組みになっており、
一件唐突にある意味のなさそうなレバーに意味を持たせるところが、とてもひねられていて面白い仕組みとなっておりました!

<今日の一言>

今回も集中して取り組めていました!
ミッションシートの記入もしっかり取り組めており、記入忘れがあることに気づくと、シートにもどり記入してくれました!

<次回の予定>

「パルサー回路」を使って収穫機を制作する予定です。

担当メンター:宮越

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